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入籍準備や引越しなどでしばらく多忙になります。
記事はいくつかストックあるので 予約投稿しておきますが、 コメントの返信はできません。 コメントいただいても読ませていただくだけに なりますのでご了承ください〜 *この記事はトップ固定です。最新の記事はこの下です☆ |
![]() お客さんが庭に来ました☆ おっきな鈴が似合ってるイケメン?です。 庭に出したびぃたんとどらみちゃんが ある一箇所を、フンすかにおい嗅ぎまくってたそうなんですが(母談) この子のものなのかも?? イケメン君も彼女の存在を確認に来たんでしょうか。。 なお、こちゃまるくんは臭いに無反応だったそう。 他所の猫の臭いに反応しないなんて やはりヘタレ?! |
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大手メーカーの椿油は中国からツバキ種子を輸入していて、
中国における椿とはサザンカのこと、という話を聞いたのですが、 じゃあ日本で伝統的に存在する椿油ってどこで買えるの?? ということで調べてみました☆ チェックポイントは □国産ヤブツバキの種子を使用 国産じゃない「ヤブツバキ」もあるの?? http://platonnet.mine.nu/plant/namazu_html/everyitem/tubaki.html □精製方法は「玉絞り」 精製方法によっては有害なトランス脂肪酸が含まれてしまうことも。。 伝統的な方法なら余計なことはしてなさそうです。 *以上をふまえてるメーカーさん* 高田製油所の大島純粋『三原椿油』 http://www.tsubaki-abura.com/index.html 食用も化粧油と中身は同じだそう。 五島の椿油 <今村製油所> http://www.fctv-net.jp/~imasei/ 東製油 天然椿油 http://www.live-science.co.jp/store/php/shop/s_show_abc-6-16-2-AZ001.html メーカーサイトは無いけど、このサイト紹介の「東製油」さん? あとこちらも好評価ですね。 薬局グローバ 椿油 国産野生種 WD http://www.eco-globa.com/shop/01aroma_oil.htm *精製を重ねて透明状になってるのって、どうなんでしょうね?? ちょっとお高めのお値段。 生の椿油 ジャポネイラ http://www.tubaki.co.jp/ リマナチュラル 椿油 http://www.limanatural.net/skincare/ln_co.html 椿油工房 紅屋 〜べにや〜 http://www.beniya-tsubakioil.co.jp/index.html ちなみにサザンカ種子油が混ざってるものを 椿油100%とうたって販売して問題じゃないの?? という疑問に対しては、今のところ何かに違反してるというわけではないようです。 あとひとくちにツバキといっても ツバキ節?ツバキ属?どこまでが「ツバキ」じゃぁぁ!! ってちょっとだけ調べてみて、頭こんがらがりました(笑) 中国産だから、サザンカだから嫌だっていうことではなくて、 「伊集ぬ花」のこともあって、 まぎらわしい表示にがっかりしたくないだけなんですよね。 椿油の定義についてはこちらのメーカーさんが詳細に解説してました。 サトウ椿株式会社(椿油とは?) http://www.sato-tsubaki.co.jp/tubaki_abura.shtml#teigi 最近になって大○椿さんが、商品の成分表示を 「ツバキ油100%」から「カメリア種子油100%」に変更したんですが、 守備範囲を広くしたんだな〜という印象です。 ヤブツバキだけじゃなくてヤブツバキ「系」も材料らしいし。 ツバキの食用油も取り扱ってるようですが。。 gemは大島に行ったことがあるんですが、 お土産でいろんなメーカーの椿油が売られてるのを見て 「大島の椿油っていったら本土で大○椿を買ってもおんなじじゃん」 と思ってました(爆) 無知だったなぁ〜〜(苦笑) |
![]() 茶々丸くんは依然虫さされの痕がはげたままで 御見苦しいのですが(^ ^;; 何とか見られる写真が撮れたのでアップ。。。 ![]() なでても気持ちよくなってくれてるのか よく分からない猫なんですが、 (若干カメラに緊張気味) ![]() だんだん身体がくたっとしてきて、 地面にペタっとなります。。。 母曰く低〜くゴロゴロいってるとのことですが これが茶々丸くんの最高潮、なんだろうか(^ ^;;; |
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手作り化粧水のレシピを見直そうと思って
手持ちの精油の効能を再確認してます。 伊集ぬ花(いじゅぬはな)はイランイランやジャスミンの香りを さらにフローラルにしたような香りが、 華やかな気分にさせてくれてお気に入りなんですが、 身体への効果はイマイチ覚えてなかったので ちゃんと把握しようと検索かけたんですが、 なんと合成の香りだったんですね。。。! どうりで最初化粧水にしてみた時、 肌への刺激が強かったはず。。。 以後は時々お風呂に入れて使ってたんですが、 発売元の煌セラのサイトにはそれもダメと書いてある。。 数年前の越智啓子先生の講演会の物販で入手したんですが、 その時には合成の香りとも 肌への使用もダメとも注意はなかったな〜 当時のサイトにも特に説明なかったし。。。 啓子先生の著書とかでは天然精油と一緒に紹介されてたんで これだけ合成品だとは思わなかったです。 ビンにはしっかり 「アロマエッセンシャルオイル(Aroma Essential Oil)」 って書いてあるし。 「Aroma Oil」なら合成品でもセーフだったんだけど、 エッセンシャルオイルって表示があったら 100%天然原料の認識が当たり前になってると思うんですけど。。 (精油の定義) 蒸留方法や学名がラベルに表示されてなかったところで 天然ものかは判断すべきだったけど、 啓子先生のトコではアロマは、 あくまでエネルギーワーク用に紹介してるのであって、 スキンケア用品ではないという認識なんでしょうね。。 でも合成品というのを表明したのなら、 「エッセンシャルオイル」って表記に こだわらなくてもいいのでは。。?と思います。 最近出回ってるボトルには単に「アロマオイル」って 書いてあるようなんですが、 既に問題を認識してるのなら、サイトの説明がなぜ直らない(^ ^;; パワーストーンの世界もそうなんですが、 石や品物のエネルギーは確かでも、 ネーミングの基準があいまいなせいで 誤解が起きるのって損な事だと思います。 石で言ったら、 ジェムシリカはクリソコラ だけど、 クリソコラはジェムシリカ じゃないんです(笑) 売る方も買う方も勉強が必要だと思いました。。。 ま、浴槽に直接はダメでも お湯張った洗面器にたらしておくとか、 ルームフレグランスに惜しみなく使っちゃいます♪ (今まではケチってた) |








